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チョコレートを封印

私はチョコレートが好きで、よく食べます。
と言っても、ベルギー産のチョコレートがどうとか、
ゴディバの生チョコが〜といったレベルの話ではなくて、
コンビニやスーパーで普通に売っているチョコ菓子のことです。

明治のアーモンドチョコレートはお気に入りで
よく買ってきては、部屋の隅に置いて、
ちょこちょこと(←シャレではない)つまんでます。

先日バレンタインの義理チョコとして
このアーモンドチョコレートの姉妹品の
アーモンドクラストというのを頂きました。

特徴は、チョコレートで包まれているアーモンドを
さらに薄焼き菓子のクラストで包んであるとのこと。

チョコは普通においしいんだから
あれこれと奇を衒った工夫しなくてもいいんだけどなー、
と思いつつ、封を開けたのですが。

一時間ほどの間に一箱空けてしまいました。

これ、クラストのせいで、
食感が普通のアーモンドチョコに比べて軽いんですね。
サクサク感が後をひきます。

チョコ菓子がおいしいと言っても、
食べ過ぎは体に良くないですよね。
そこらへん当然わかっております。
オトナですから。

そんなわけで、普通のアーモンドチョコなら
一箱を空けるのに数日くらいのペースで食べるわけです。
自制しているわけです。
オトナですから。

それなのについ止まらずに
短時間で食べきってしまい、呆然としております。
オトナなのに。

そんなわけでこれは以降封印決定。

オトナの自制心を失わせようとする
菓子メーカーとの戦いはまだまだ続く模様。

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